市販のカラーのデメリット

市販のカラーのデメリットの前に

メリットを簡単に。

1、手軽

2、安い

 

デメリット

塗り分け(リタッチ)

がセルフだと難しいので

毎回毛先まで薬剤がついてしまい

ダメージが大きい。

特に自分でつけやすい

顔周り〜頭頂部あたりのダメージが

大きい方が多い。

塗りムラがある。

市販の白髪染をされてる方の特徴として

毛先の色が沈んでいるので

毛先よりも明るくしたい場合

その部分は普通のカラーでは

明るくなりにくいので

一度で均一に染めるこ事は

ほぼ出来ません。

そういった髪の状態に

パーマや縮毛矯正をすると

後悔することが多いはず。

 

まだまだありそうですが

個人的にはデメリットが

圧倒的に多いように思います。

 

もちろん、全然気にしないよと

いう方もいると思いますが

 

当店では、髪のダメージなどで

どうにかしていきたいと

悩んでいる方の髪を改善していくのが

仕事でもあるで、

基本セルフカラーは止めて頂いて

おります。

 

髪を傷めるのは一瞬

キレイにするには時間がかかります。

 

質問などあれば

コメントくださいね。

 

では。

 

 

 

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