昔(1960年代)も今も Posted on 2026年3月24日 / 0件のコメント 1960年代のミディアムボブレイヤー お客様スタイル ボブラインに顔まわりからレイヤーを入れたスタイル。 今も昔も一部を除いてカットの基本は世界共通。 昔と今の違いはカットと言うよりアイロンを使ったスタイリング、見せ方。 流行りのヘアスタイル=スタイリング必須 美容師に興味のある学生のお客さんが「美容師ってどこが良いですか?」と。 色々と良い点はたくさんあるけど一つに世界中どこでも仕事は出来るのが良い所。 どの分野でも同じかもしれないけど日本は激戦区真面目で人が良くても気持ちがあっても技術があっても『映えない普通』じゃなかなか難しいね。 逆に技術はそこそこでも仕事に熱がなくても若手であってもSNSを使って映えさせてブランディングをして集客から仕組みを作って消費者意識を利用してビジネス上手であれば十分やっていけるよ。ビジネスってそう言うもの。 あとは海外の方が日本人美容師の需要が高いから良いかも。日本にとっては損失だけど。 日本の色んな分野で選択肢が減って、質も落ちてこない事を願います。 とりあえず頑張ってね〜。 atelierfuru atelierfuru の投稿をすべて表示